まいにち ロシア語/英語/SKT46 Day48

まいにち言語
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今日の写真はチャーハンとかです。

今日は48日目ですが、合宿免許所の寮に、AKB48のドンジャラがおかれていました。見たところ15年前くらいから継承されてきた年代物っぽい…。アイドル知らないので誰が誰とかわかんないけど…。

ロシア語

プーシキンで≪Элегия(哀歌)≫。
https://www.culture.ru/poems/4439/elegiya-bezumnykh-let-ugasshee-vesele

Над вымыслом слезами обольюсь,

над:above【造格とお友達】 вымысел:虚構・物語【活用するとеが落ちる】 слеза:涙 облиться:液体をかける・注ぐ【V完了・タイプ11*b/c】(оболью, обольёшь…) 

(Над вымыслом前置詞の支配による造格) слезами受動態の動作主(by)としての造格 <я> обольюсь,
ちょっとся動詞(受動態)だと面倒なので元に戻すと
слёзы обольют меня
英語に訳すると Tears <will> pour on me. くらいかな。
結局巡り巡って「わたしは涙を流す」になっちゃうけど。

わたしは物語に涙を流すだろう。

英語

テキスト:19世紀末期のイギリスのSF小説『宇宙戦争』(The War of the Worlds)(H. G. Wells )https://www.gutenberg.org/files/36/36-h/36-h.htm#chap26

もし最初から読みたい人はこちら!→https://studyray.site/the_war_of_the_worlds_1-1/ 

今回は第9章24回(通算562話目)(延長放送14回)です。

問題編

I was startled. Had I spoken my thought aloud? I turned, and the French window was open behind me. I made a step to it, and stood looking out.
And there, amazed and afraid, even as I stood amazed and afraid, were my cousin and my wife—my wife white and tearless. She gave a faint cry.
“I came,” she said. “I knew—knew——”
She put her hand to her throat—swayed. I made a step forward, and caught her in my arms.

青アンダーラインのしぐさはどういうことかしら(正解があるわけではないけれど)

普通に奥さん生きてるんかい!

そう簡単に死ぬもんですか。

解答編

I was startled. Had I spoken my thought aloud? I turned, and the French window was open behind me. I made a step to it, and stood looking out.
And there, amazed and afraid, even as I stood amazed and afraid, were my cousin and my wife—my wife white and tearless. She gave a faint cry.
“I came,” she said. “I knew—knew——”
She put her hand to her throat—swayed. I made a step forward, and caught her in my arms.

息の詰まる描写→驚いて息が荒くなってる っていう解釈とかいろいろ

全訳

驚いた。考えを口に出してしまったのだろうか? 振り返ると、後ろのフランス窓が開いていた。近づいて顔を出してみた。
そしてそこには、驚いておじけづいた(わたしも驚き怖がって立ち尽くしていたが)いとこと妻がいたーー妻は蒼白で涙も流せないようだった。妻はかすかな嗚咽をもらした。
「来たよ」ーー「信じてたー信じてたーー」
妻はのど元に手を当て、震えていた。わたしは駆け出して、両腕で妻を抱きしめた。

French windowについては第21話

SKT46

マハーバーラタの第7章139節です。

तावुभौ नरशार्दूलौ शार्दूलाविव दंष्ट्रिणौ

tAvubhau narashArdUlau shArdUlAviva daMShTriNau

tAvubhau⇒tau + ubhau(その二人)←こんなの無理だって
narashArdUlau⇒nara + shArdUlau→nara(人) + shArdUla(偉大な)【du. nom.】
shArdUlAviva⇒shArdUlAu + iva → shArdUlAu(偉大な) + iva(~のような)←わすれてた
daMShTriNau→daMShTrin(牙のある;蛇) 
-au語尾は両数のnom./acc.

その二人の偉大な人は、大きな蛇のように偉大だった。

今日、免許合宿場で砕月っぽい和風音楽が流れてた…
微妙にちがったけどビクッとした…。

中2のころ砕月(or萃夢想)Vocal曲・CDをひたすら集めていました。いまでも大好きです。
みなさんは砕月(or萃夢想)アレンジでどれが好きですか?

しみじみ系の酔花(とおくーにじむはなだーいろー)とか、恋愛系の追憶サマーナイト(な・が・れ・るほしに おもいをのせてー)とか、かっこいい系の破月(やみにーつつまれたこのせかいをーてらすーひとすじのひかりとなれー)とか、きれい系のGOLD(no matter where you are…)とか、幻想系の月見桜(幾千の夜…幾万の星…)とか、優雅系の華散里(まれびとよーはるのいぶきに)とか、ジャンルもいろいろありますね…。

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