ロシア語
※難しい文法や分かりづらい表現を避けるため、テキストから一部改めているところがあります。
テキスト:≪Поэту≫(『詩人へ』)(プーシュキン, 1830年)https://www.culture.ru/poems/4441/poetu
Ты царь: живи один.
царь王、ツァーリ【男性名詞】 один:1
そろそろ命令形には慣れてきましたかな?
жить(live)の現在語幹がживで、アクセントが語尾にあるのでиをつけて、命令形はживиですね
Ты царь: живи один.
одинはalone的な副詞として使われてる感じ。
<訳>お前は王だ:一人で生きよ。
英語
テキスト:19世紀末期のイギリスのSF小説『宇宙戦争』(The War of the Worlds)(H・G・Wells )https://www.gutenberg.org/files/36/36-h/36-h.htm#chap25
もし最初から読みたい人はこちら!→https://studyray.site/the_war_of_the_worlds_1-1/
今回は第7章36回(通算508話目)です。
問題編
There was black dust along the roadway from the bridge onwards, and it grew thicker in Fulham. The streets were horribly quiet. I got food—sour, hard, and mouldy*, but quite eatable—in a baker’s shop here. Some way towards Walham Green the streets became clear ( ) powder, and I passed a white terrace* of houses on fire; the noise of the burning was an absolute relief. Going on towards Brompton, the streets were quiet again.
mouldyカビが生えた terrace:一続きに並んだ住宅
オレンジのかっこの中の前置詞

解答編
There was black dust (along the roadway from the bridge onwards), // and it grew thicker (in Fulham). The streets were horribly quiet. I got food—sour, hard, and mouldy*, but quite eatable—in a baker’s shop here. (Some way towards Walham Green) the streets became clear of powder, // and I passed a white terrace* of houses on fire; the noise of the burning was an absolute relief. (Going on towards Brompton), the streets were quiet again.
be clear of~がない
全訳
橋から延びる道には黒いすすが積もっていた。そしてフルハムではさらに分厚くなっていた。通りはひどく静かだった。ここのパン屋で酸っぱく、硬く、カビの生えた食べ物を手に入れたーー一応、まだちゃんと食べられるものだった。ウォルハム・グリーンのほうにいくらか向かうと、そのすすはなくなっていった。そしてそばの一連の白い家は燃えていた。炎のパチパチという音はとんでもなく安心するものだった。ブロンプトンに向かうと、道はまたすごく静かになった。
SKT46
マハーバーラタの第7章139節です。
न विव्यथे भीमसेनो भिद्यमान इवाचलः
<ローマ字転写>
na vivyathe bhImaseno bhighamAna ivAcalaH
na:not【adv.】
vivyathe:√vyath(震える・恐れる) 第二次語尾の反射体 sg.3としかわかんない…
あれ?これなんだ?
bhImaseno~bhImasenas→bhImasena【m. sg. nom.】
bhighamAna:これもどうやら受動態っぽいぽいぽーい でもわかんないないない
→chatGPTに聞いたら√bhid(打ち砕く)+現在分詞「〜されている」とのこと。あーあーまだ現在分詞わかんないんだけど。てかそれあってんの?
iva【conj.】~のように
acala【m.】山
<訳>
ビーマセーナは砕かれる山のように恐れなかった。
ああもうむずいよぉ


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